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   <title>インプラントICI</title>
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   <updated>2007-06-24T17:41:10Z</updated>
   <subtitle>インプラントICIサイト。インプラントICIについて解説。インプラントICIとは。</subtitle>
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   <title>インプラントICIの治療の流れ</title>
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   <published>2007-06-24T17:39:10Z</published>
   <updated>2007-06-24T17:41:10Z</updated>
   
   <summary>テレビでも有名なデヴィ夫人の訪問インタビューを受けたことのある（）、インプラント...</summary>
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      <![CDATA[テレビでも有名なデヴィ夫人の訪問インタビューを受けたことのある（）、<strong>インプラントICI</strong>は、 国際審美インプラントセンター（〒812-0011福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1　大博多ビル5階 ）のことです。


福岡県だけでなく全国から来院される方も多くいらっしゃいます。


待合室以外のカウンセリングルームなどはすべて個室。


インプラントだけでなく、ここでは、一般歯科・インプラント・審美歯科・ホワイトニング・矯正歯科・矯正歯科・口腔外科 小児歯科・スポーツ歯科・口臭予防・無痛レーザー治療・デジタル画像診療・CT診療なども行っています。


治療は完全予約制です。


<strong>インプラントICI</strong>は、次のようなインプラント治療の流れを明らかにしています。


■インプラント治療の流れ


①カウンセリング


患者に応じた治療方法を診断し提案します。あくまで患者の「考え」を尊重します。


②手術


手術中もモニターを通じて常に診断データを確認。オペは1本20分程度。麻酔をしますので痛みはありません。


③装着


今までのインプラント治療では手術後3～6カ月の治癒期間が必要でした。


当院ではその日のうちに噛める歯を装着することができます（即日インプラント）。 


このような設備がされているＣＴスキャンは日本でまだ１０台ほどしかないため、治療が高額になっています。


ですが、ICIインプラントですと、すでにインプラントに 歯をかぶせるための土台、アバットメントと呼ばれるものが くっついていますので、ICIインプラントの方が結果的に 早い期間で治療が終わることがありますので、それが評判を呼んでいるのでしょう。




Copyright (c) <strong>インプラントICI</strong>. All rights reserved.


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   <title>インプラント(ICI)のメリット・デメリット</title>
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   <published>2007-06-23T16:22:48Z</published>
   <updated>2007-06-23T16:24:34Z</updated>
   
   <summary>インプラント(ICI)のメリット・デメリット 人工歯根（インプラント(ICI)）...</summary>
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      <![CDATA[<strong>インプラント(ICI)</strong>のメリット・デメリット


人工歯根（<strong>インプラント(ICI)</strong>）のメリットには、以下のようなものがある。


【メリット】


■天然歯のように顎の骨に固定するので、違和感がなく固いものを噛むことができるようになる。 


■隣の歯を削る必要がなく、他の歯に負担をかけない。 


■見た目が天然歯に近い。 



【デメリット】


■歯槽骨を切削する必要があり、稀に術後の後遺症を起こすことがある。 


■全身疾患がある場合には治療できない場合がある。 


■骨から体外に直結する構造のため、天然の歯周組織と比べやや感染の危険性が高くなる。従って人工歯根を維持するためには、口腔衛生の管理と定期的な検診が必要となる。 


■日本では健康保険の適用対象外であり、世界的にも医療保険でカバーされる国はない。 


自由診療（保険外診療）となるので、現状ではかなり多額の治療費がかかり、社会的には健康面における国民の2極分化を拡大する懸念は存在する。


インプラントが骨性癒着するという点を欠点であるとする向きもあるが、実際には利点でもあり、功罪半ばするというのが適切である。


すなわち、天然歯は骨のなかに歯根膜によりハンモック状に吊されており、生理的に動揺するだけでなく継続的に弱い力が加われば移動する。


ブリッジの支台とする場合などは多かれ少なかれこの生理的動揺を利用しているわけだが、そのため天然歯は長期的には大きな位置移動や傾斜を起こし、これを放置すれば、咬合性外傷・歯周疾患の増悪などの機序を通じて、歯列の全面的崩壊に至る危険すらある。


インプラントにはそれがなく、また被圧変位も少ない。


このため天然歯と同様に、十分な調整がなされていない場合、長期的にみると周囲の天然歯との位置関係の不調和、関節など顎全体の不調和の原因となる可能性も否定できない。



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   <title>インプラントICIとは？</title>
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   <published>2007-06-19T17:33:44Z</published>
   <updated>2007-06-19T17:35:17Z</updated>
   
   <summary>インプラントとはアゴの骨に金属のボルトを結合させる事です。 すごくおおがかりなこ...</summary>
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      <![CDATA[インプラントとはアゴの骨に金属のボルトを結合させる事です。


すごくおおがかりなことになりそうですが、実際はそれほど深刻になるようなものではありません。


ここで一般的なインプラントの治療方法を紹介します。


初めはカウンセリングです。


いきなり自分の歯にインプラントを埋め込む作業はしません。


まずは医者と良く話し合い、どのような歯にしたいのかなど、細かいところまで話し合ってください。


最初が肝心ですので、しっかりと医者とコミュニケーションを取ってください。


１、歯茎を切開し、インプラントを埋め込む。


まずはアゴにインプラントを埋め込む作業をします。


麻酔後インプラントを埋め込む場所を切開し、インプラントを埋め込みます。


２、インプラントと骨が結合するまで待つ。


大体この期間で３～６ヶ月位はかかります。


その間、切開した部分は歯茎が元に戻り、何も無かった形になります。


<strong>インプラント(ICI)</strong>だと、歯をかぶせる為の土台も一緒にくっついている為、歯茎が完全に覆いかぶさりません。


インプラントは、歯茎が戻った後に、土台をつけて、さらに歯をつける為、時間がかかるのですが、<strong>インプラント(ICI)</strong>は既に土台がくっついているので治療が早いです。


しかしながら、治療中も口から金属が見えているのを嫌う方は従来のインプラントでもいいかもしれません。


３、インプラントの上に土台を乗せる。


歯茎が盛り上がり、形が整ってきたらもう一度歯茎を切開し、今度は歯を付ける
ための土台、通称アバットメントをくっつけます。


先程もお話したのですが、<strong>インプラント(ICI)</strong>の場合ですと、既に土台の
アバットメントがついているので、治療期間が短縮されます。
<strong>インプラント(ICI)</strong>は費用も高めなので、その時の状況に合わせて考えましょう。


４、歯の取り付け。


アバットメントを被せてから、歯肉がまたくっついてきたら、人工の歯を
被せます。


期間からしてみると半年位とかなり長くも感じられますが、今後の自分の体の
一部となりますので、決して長くはないと思います。





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   <title>インプラントICIを受けられない方の条件</title>
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   <published>2007-06-13T15:56:34Z</published>
   <updated>2007-06-13T15:58:14Z</updated>
   
   <summary> インプラントICIは最新の歯科治療です。 人口の歯を手術で取付けるインプラント...</summary>
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      <![CDATA[
<strong>インプラントICI</strong>は最新の歯科治療です。


人口の歯を手術で取付けるインプラント治療について、その歴史や治療にかかる費用やメリット・デメリットなどデンタル・インプラントに関するあらゆる情報を提供します。


<strong>インプラントICI</strong>の治療を受けたいと思っている方の中にも、<strong>インプラントICI</strong>を受けることが出来ない可能性がある方がいます。


以下が<strong>インプラントICI</strong>を受けられない方の条件です。


■心臓疾患・高血圧・不整脈・糖尿病・肝疾患・血液疾患がある。

内科主治医と連絡し、十分なコントロールがなされていれば大丈夫です。

ただし手術後も、インプラントの状態だけでなくそれらの疾患のコントロール状態もチェックしていく必要はあります。 


■胃・腸の疾患・腎臓疾患がある

重篤でなければ問題はありません。 


■顎の骨の厚み・量・幅が十分にない

インプラントは顎の骨に直接埋め込むため、骨の状態（厚みや幅等）により誰にでもできるとは限りません。

手術前に口の中の状態を中心にいろいろな検査を行います。


■口の中の状態が良くない

歯みがきを面倒くさがってやらない人（歯垢・歯石等の汚れが付着している）は要注意です。

インプラントは人工の物です。

自分の歯でさえ抜歯するほどの虫歯にしてしまうようなずぼらな手入れでは、インプラントもそれ以上早く悪くなってしまいます。


<strong>インプラントICI</strong>を受けられるかどうかは、歯科医に確認することから始めてください。


<strong>インプラントICI</strong>を受けたいという方は、ご自身で口の中の状態をよくことをオススメします。




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   <title>インプラントICIとは</title>
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   <published>2007-06-10T09:46:10Z</published>
   <updated>2007-06-10T09:47:42Z</updated>
   
   <summary>■インプラントICI 最近注目を集めているインプラントとインプラントICIに関す...</summary>
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      <![CDATA[■<strong>インプラントICI</strong>


最近注目を集めているインプラントと<strong>インプラントICI</strong>に関する情報を解説していきます。


<strong>インプラントの「ICI」</strong>とは、「International Cosmetic&Implant Center」の頭文字を取ったもので、「国際審美インプラントセンター」のことを言います。


<strong>ストローマンインプラントシステムICI</strong>は、１９７４年に開発されて以来、世界４０ヶ国以上で使用されるもっとも信用されているインプラントの一つです。


各専門分野のエキスパートによって構成された営利を目的としない国際的研究チームＩＴＩと、骨整形外科分野で４０年余りの実績を持つスイスのストローマン（Straumann）研究所が共同開発をしてできた<strong>インプラントが「ICI」</strong>です。


ITIインプラントシステムという名称から、ストローマンインプラントシステムiciという名称に変更されました。


ストローマンインプラントシステムの特徴 


・ 専門トレーニングを受けた医師のみが取り扱いできる。 


・ 国内、国外問わずシェアが広いので、引越しなどの際、転院がしやすい。


・ インプラント体の形状・サイズが日本人のあごに適している。


・ 手術方式が一回法なので、骨とインプラントが結合した後の手術が必要ない。 


ストローマン社は品質管理の世界共通ルールであるＩＳＯ９００１の厳しい規格に適合し、その認証を得ています。 


インプラントICI（福岡国際審美インプラントセンター）では、主にインプラントに治療だけでなく通常の歯科診療や審美歯科ほかあらゆる歯科総合治療をしています。


<strong>インプラントICI</strong>は、完全予約制となっていて、待合室や治療室は個室を提供し、個人のプライバシーを重視していて安心してインプラントなどの治療が受診できます。




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